4年前の31歳の時に、転職を考えてデューダに登録しました。

30代で転職を考えた理由

当時の職場へ通う時、電車の中吊り広告にいつもデューダの広告があり、企業名も一流の会社ばかりを紹介していたので、これは信頼性があると思い、転職を考えた時にデューダに登録しました。

転職の理由は、当時の職場の同僚、仕事内容ともに不満があったためです。

同僚は陰口を叩き合い、毎日そんな陰湿な職場に居る事が嫌でした。

仕事内容も簡単な調理のみだったので、この先のことを考えると、この飲食店で長く働いても何も身につかないと思い、以前から趣味だったパソコンを使った仕事がしたいと思うようになりました。

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インターネット業界へ転職を考える

職場に不満が出てくると共に、インターネット業界に転職がしたいと思うようになりました。

これからはインターネットの時代だと思い、今後IT分野はさらに活性化していくと感じまして、年齢は30歳を越えていて決して若くない年齢でしたが、チャレンジすることにしました。

「インターネットの仕事=ホームページを作成する」という事だと思っていた私は、ホームページ作成の勉強を行いがてら、自分に合った企業は無いかと探していました。

ほとんどの企業が経験がある即戦力になる人材を探しているようでした。

未経験の採用を行っている企業のみを探すが・・・

私が使っていたデューダは未経験者の採用も行っている企業のみを絞り込みで検索することができたので、少ないながらも効率よく探すことができました。

しかし履歴書を送っても、中々面接まですら辿りつけないという状況が2ヶ月間ほど続きました。

自分には無理なのかもしれないと思いましたが、諦めずに履歴書の応募を繰り返した結果、3ヶ月目にしてようやく面接を行なってもらえる会社が現れました。

スキルはありませんが、やる気はあるということを真摯に伝えた結果、無事に採用してもらうことになりました。

夢見ていたウェブ業界は、想像以上に厳しく勉強の毎日でしたが、一生懸命頑張った結果、収入は以前の職場に比べて年収にしてプラス50万円となりました。

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